こだわり拘る

メガネのレンズを交換しました
長く使っているメガネのレンズを近所のメガネ屋さんに頼んで交換してもらいました。

レンズを交換したのは、度数が合わなくなったのではなく、レンズの汚れが取りづらくなったから、です。
このメガネは、通常のメガネ用のフレームにメガネ用レンズを入れたメガネではなく、サングラスのレンズを外してメガネ用レンズを入れたメガネ、です。
このサングラスを購入した時はメガネ用レンズを入れるのを断られたこともありましたが、今回は大丈夫でした。
フレームには「B&L」と「RAY-BAN」と「W1941」と刻印されています。
このキーワードで検索をすると、

新品を購入したので、このサングラスがメガネになったのは「1990年代」です。
外したレンズはプラスチック製ではなくガラス製なのは驚きでした。

「RAY-BAN」は1999年にアメリカの「Bausch & Lomb」からイタリアの「Luxottica Group」へブランドが売却されたとのことです。
現在の「RAY-BAN」は「Made in USA」ではなく「Made in Italy」でしょう。
新しいコメントを残す