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ついにマウスがダメに

MacBook Proと一緒に購入したマウスがダメになりました。

MacBook Proのモデル名が「MacBook Pro (15-inch, Mid 2010)」なので、2010年購入です。これまでに、DVDドライブの修理、液晶画面の修理、マザーボード交換、がありましたが、長い期間使えるものですね。使い続けるために、メインメモリ増設やハードディスク交換やSSD換装を行って、OSも最新のものを使うようにしています。
MacBook Proが8年目になりますので、マウスも8年目です。マウスは動かなくなったではなく、マウスのボタンを押すと複数回押したことになるという症状です。この症状は「チャタリング」という症状とのことです。電池を外して10〜20秒ほどマウスのボタンを押し続けると治ることがあるとのことですので、やってみたら一度は復活しました。しかし、電池交換で再発しました。電池を外して10〜20秒ほどマウスのボタンを押し続けましたが、ダメでした。

マウスを見ると、指が当たる再度部分の塗装が剥がれて金属部分が出てきています。
8年も経つことなので、マウスは諦めることにしました。
仕方なく、1つ前のMacBook Proと一緒に購入したマウスを使うことにしました。

マウスは現役引退ですが、MacBook Proは現役続行です。
購入時に最新機種の上位モデルを選択しましたし、2〜3年でハードディスクを交換したりSSDへ換装したりでOSから新規インストールをしてきたことが功を奏して、長く使えているのだろうと思います。
MacBook Proは最新のOSが動かなくなったら入れ替えるつもりです。
それまでMacBook Pro (15-inch, Mid 2010)は現役で頑張ります。

 2018年2月21日    SE037@JoinCafe  

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